
代表の紹介
東京ライフハッククラブ代表 Rio
はじめまして。東京ライフハッククラブ 代表のRioです。
私は30歳のとき、会社員としての働き方を変えたくて事業を始めました。
最初は会社員と両立しながら事業を進めていましたが、時間が足りず、睡眠を削って根性で乗り切ろうとしました。その結果、体を壊し睡眠障害とホルモン性疾患を患い、通院生活に。心療内科では「真面目すぎる。もっと気楽に、効率的に生きてもいい」と言われました。
そんなとき知人からライフハックを教わり、時間管理や睡眠、お金の使い方を一つずつ実践。通院も不要になり、人生を楽しく生きられるようになりました。
仕事も事業もうまくいくようになり、38歳で好きな時間に好きな場所で働く生活を実現。今では講師として延べ3,000人にライフハックを伝えています。
「全力で真面目に生き続ければ、必ずうまくいく」 かつての私もそう思い込んでいました。
同じ考えに縛られている方も、きっといると思います。
経歴
栄養科大学卒。栄養士・教員免許を持つ。
大学卒業後、食品会社、福祉施設で栄養士として給食管理業務に長年従事。30歳で事業を立ち上げる。
会社員と事業の両立で時間が足りず体調を崩すも、ライフハックを取り入れ時間管理・体調管理を改善。38歳で好きな時間に好きな場所で働く生活を実現する。
東京ライフハッククラブを設立し、代表を務める。講師として延べ3,000人にライフハックを指導。個人でも食事・栄養指導を通じ、日本の高齢化社会における健康寿命の大切さを広める活動も行っている。

About us
「会社員と事業の両立でうまくいかない日々」➡「38歳で自由な働き方を実現」
元々特別な才能があったわけでも、要領がよかったわけでもありません。試行錯誤の中で見つけた、再現性のある仕組みがあったからこそ今があります。
「かつての自分のように悩む人を救いたい」という想いから、このクラブを立ち上げました。
真面目は悪くありません。ただ常に全力でいると、時に心と体を壊すこともあります。抜くところを抜き、コツを押さえれば、違う世界が見えてきます。「この生き方しかない」という固定観念にとらわれるのは、もったいないことです。
まずは気軽に参加してみてください。みなさんの一歩を、全力で応援します。